新天町で、折尾駅の名物弁当「かしわめし」の販売イベントが行われます。
日によっては、昔ながらの「立ち売り」スタイルでやるそうです。
販売概要
東筑軒「折尾駅立ち売り再現」特別販売会 in 新天町
2026年3月11日(水)~14日(土)
※期間中立売が販売するのは 3/11・3/14のみとなります
9:00~17:00(※完売次第終了)
販売場所:新天町商店街 交流文化創造拠点「HiRaKu」店頭
販売目標:1日200食(完売を目指します)
販売商品
かしわめし(大・小)
おにから(かしわおにぎり1個+からあげ1個)
販売商品
1日限定200食
販売商品
かしわめし(大・小)
おにから(かしわおにぎり1個+からあげ1個)




「おにから」は、かしわおにぎり1個+からあげ1個で200円!
折尾駅で1週間1,000個、1時間で200個売れた人気商品だそうです。
販売場所
販売場所:新天町商店街 交流文化創造拠点「HiRaKu」店頭
(積文堂書店や上島珈琲店の並びみたいですね。)

「立ち売り」パフォーマンス

期間中の一部の日は、東筑軒の立売販売員さんが制服を着用し、木製の番重(ばんじゅう/弁当箱を入れる箱)を首から下げて販売を行います。
「べんと~、べんと~、東筑軒の~」という、独特の節回しによる呼び込みが聞けます。
販売会場の「HiRaKu」を駅のホームに見立てて、単なるお弁当の販売ではなく、「折尾駅のホームで立ち売りから買う」という“体験”そのものが楽しめる趣向になっています。
DATA
正確な情報は公式サイトでご確認ください。変更等があったら困りますし。
東筑軒「折尾駅立ち売り再現」特別販売会 in 新天町
2026年3月11日(水)~14日(土)
※期間中立売が販売するのは 3/11・3/14のみとなります
9:00~17:00(※完売次第終了)
販売場所:新天町商店街 交流文化創造拠点「HiRaKu」店頭
販売目標:1日200食(完売を目指します)
